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一昨日鬼のような目で我が家から生徒たちの元(彼の寝泊まりする場所)に帰って行った旦那。

原因は私にもある、かな、どうだろう(笑)
よくわからない。

些細な事だ。

ほらあの話題の、入隊ものw
私と娘は1か月前くらいから殆ど休みなく毎日画面の中の隊長や仲間と頑張っている。
なんでも中途半端な私からすると、キツイわりには続いてるキャンプだ。
一昨日も例に漏れず毎日の日課をこなしていた。
傍らでビールを飲んでいた彼は日課が終わった私たちに
「ひとつひとつの動作が軽いんだよ、成果が出したかったら画面よりも遅くてもいいからもっと
集中してやった方がいい」
とアドバイスをくれた。
超がつくアスリートの彼からのアドバイス。
私はちゃんと彼の言いたい事は分かっていた、つもり。
でも一つのプログラムを終えたばかりで娘も私も気持ちが高揚してたのもあるかもしれない。
娘が一言
「でもパパ、すげーきついんだよ。だったら一緒にやってみようよ。」と。
彼は言った
「俺はやる必要はないから、毎日もっときついことやストレッチも沢山してるし」
と返してくる。
私は何気なく一呼吸おきたかったのかもしれなくて、でもこれが本音だったのもあって、
「でもほら、楽しいから。多少成果が遅くてもやらないよりはマシでしょう。」と合いの手を入れた。
そう本当に軽い気持ちで。

すると彼、何か解ったような、残念そうな、関係なさそうな、一言をこぼした。
「だったら良いじゃない、楽しければいいって言うなら。」

ここまで聞いて普通なら仲の良い家族の会話だと思うだろう。
でも私には彼の最後の言葉にどうしても触れてほしくない琴線が反応した。

彼がのぼりつめたスポーツを通して始まった不倫。
彼女はとても頑張って、雑誌などでも何度も紹介されていた。
30代少し過ぎた独身で、一流企業に勤めるOLな彼女は都内一等地在住。
自由とお金をふんだんに使える中での趣味を超えた師弟関係が作り上げられていった彼等の関係。
そのさ中、私も彼女と同じように、一度試合に出た事があった。
その時も彼は
「全然自分を追い込んでない。」と吐き捨てるように私に言ったんだ。
彼のその時の冷たい目や、態度は一瞬にして私を凍らせた。

彼女はもっと頑張ってる、と。
スポーツは勝つか負けるかだ、と。
真剣にやらないスポーツは認めない、と。
言葉にならない感情として私の胸に突き刺さったことを、彼は覚えてもないかもしれない。

でも一昨日も彼の眼は何かを語っていたように見えてしまった私がいる。

とたんに私の口数が減り、空気が冷たいモノになった。
娘はお風呂に入り、旦那と私だけがリビングに残され、その空気を悟った彼の目が
怖いくらい変化した。
壁を叩き、私は一瞬殴られると思い恐怖にかられる。
お酒もだいぶ飲んでいたし、目がすわる・・・というのはこういう事だと、理解できる程の目。
彼はその勢いで雨の中玄関を出た。

なんでこんなに相手の気持ちが手に取るように分かるんだろう。
良い意味でも悪い意味でも、私達はとても深い部分でつながってる事を感じる。
お互いのほんの少しの変化に、お互いがとても反応してしまう。
これが良い時なら、思いやりという温かいモノに変化して、より絆を深めることができるんだろうな。
でも今の私たちにはこの深い絆が、お互いを苦しめてるように思えてならない。


その後
「やるならとことんやろう。ずっと献身的に支えてくれたあなたを裏切り、馬鹿な女にひっかかった俺だから。生徒たちの前で殺してもいいよ、娘たちは可愛そうだけど、それも人生」
と悲しそうな、人生をもうあきらめてるような、捨てたようなメールをくれた。



凍りつく時間の中でくれたメールだったのに。
バカな女・・・・そんな言葉がうれしかった。
でも本気で彼が彼女の事をそんな風に思ってない事はちゃんと分かってる。
私だって彼女を殺したいほど憎いけど、彼女自身が悪い人ではないことくらい痛い程理解してるんだよ。
彼の愛した人だから、絶対に素敵な人だって。

だからって、それを認める事は今の私には出来ないこと、それも彼は分かってるんだろうな。
そんな気持ちの見えないキャッチボールが、私と彼の間にはいくつもいくつもあって。



彼は苦しんでいる。
ずっとずっと苦しんでいる。
私よりも10倍も100倍も苦しくて苦しくて、でもどこにも向けなくて。

自分の発した言葉ひとつひとつに迷って苦しんで。
人々の前で講演をする時は偽善だと自分を責め、生徒との会話は本当はこんなの茶番だと自分自身を嘲笑い、心をズタズタにしてること。

解ってる
解ってる
解ってる

私はどうするべきなんだろう。

「結婚したこと後悔してるでしょ。ごめんね。」と昨日メールがきた。
答えることが出来ない、私。


彼のスケジュールは講演やイベントも含めて、来年まで沢山埋まってる。
さて、この仕事たち。
彼女と別れたらもう受けることは出来ない。勿論彼女が周りに言うという懸念もあるが
そんな事よりも、彼女だけを取り残して自分だけがのうのうと何も手放さずに暮らすこと事態
彼は出来ない人だから。つぶれてしまうだろう。
そして主催者に迷惑をかけるだろうし、沢山の人をがっかりさせるだろう。
だったらずっとこのままなんだろうか。




誰が好きとか誰が大事とかそういう問題ではない所で、私たち夫婦はどこにも向けないでいる。
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# by hakka-ame | 2007-09-07 13:05
もういいかな
今日また彼が切れた。
お酒を飲み、壁を叩き。

もう良いかなって思った。
涙が出ない。

DVも何度か経験して。
あのスポーツマンである彼の前では私はすぐにでも命を落とすであろう・・・
そんな中
首を絞められたこともあった。
殴られた事も、ひっぱりまわされた事もあった。
ムチ打ちになったり、体中が痛かったりで。
何よりもその時の恐怖と言ったら、やっぱり思い出すだけでも怖い。

今日は手は出されなかったものの、目はもう別人と化していたから。

もういいかな
もういいよ

そんな事を考えている。

絶対的に強い力を絶対的に弱い者へと振りかざすようになったら
私はもう、彼を人として尊敬できない。
というよりも、軽蔑するといった方が正しい様な気がする。

別居中という事もあり、彼は自分の寝る場所に帰って行ったから。
今夜は安心して眠ろう。

もう本当にいいよ




終りにしても
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# by hakka-ame | 2007-09-06 00:31 | 2人の事
考えてる
最近毎日考えてる。

彼の事はやっぱり大事だし、好きなのだと思う。
でもこのままでいいのかなって。

多分子供がいなければ、色々な痛みとこれからの未来を天秤にかけ、私は別れを選択してるのではないだろうかと。
だって私、ずっと「らしく」ない。
なにより私がナチュラルでいられないストレスは、もうとうに限界を超えてるもん。
気持ちが悲鳴をあげて、今こうして普通にしてることすら不思議でならないほど。

配偶者に浮気をされて、相手と別れてもなお苦しんでいる人はたくさんいる。
でも我が家の場合、まだ別れてない現実が目の前にある。
これじゃ、どこを向いたって何も変わらない。
自分の頑張りどころも、努力のしどころもない毎日。
こういうのを飼い殺しっていうのかな。

彼は何も変わらない人だ。
それが彼なんだと思う。だから彼が悪いのではないんだと思う。

私とは合わないだけ、ただそれだけ。
17年目にそれに気がつくなんて、私も相当イカレてる。


時々、相手の女を殺したい気持ちになる時がある。
自分が死んでしまえば良いのだと思う時がある。
結構本気で思ったりする。
嘘を書いたって仕方無い。


でもそれを踏みとどまらせているのは、やっぱり子供という存在なのかもしれないなぁ。
犯罪はどこにでも転がっていて、そのきっかけなんて、意外と些細なモノだと思う。
タガが外れるか、外れないかの差。


そんな事になる前に、別れを選択する事も視野に入れないといけない。
人生あと半分もあるんだし。
幸せが待ってるかもしれない。
お金をたくさんもらって。
彼を週刊誌になんか売るつもりもないよ。

最後はお金。

もうそれくらい疲れてる。
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# by hakka-ame | 2007-09-04 00:54 | 自分の事
心が見えない
今日、夫と一緒にテニススクールに行ってきました。
彼は夏は忙しく、2人でスクールに行くのはなかなかできないんだけど。
たまたま休みがあって、では同じ時間のクラスにって。

お昼は一緒に食べて、夫だけラケットを取りに仕事場(彼は普段ここに寝泊まりしてます)に帰りました。
午後一のレッスンは互いの家から向かい、現地で会う事に。
その時に、飲みモノを私が用意していく旨を彼には伝えたはずでした。
3度目の洗濯を干すのを忘れてた私は、出かけにギリギリの時間を使って水筒を2つ用意し現地に向かったのです。

すると彼、ペットボトルを2本用意してきてました。
いつもそう。
彼は私が用意してきた飲み物を、なぜか遠慮するというか、あまり飲みません。
スクールの中にある自動販売機で買ったり、他で買って持ってきたり。
「良いよ、氷入ってるし一緒に飲まない?」と言ってもほとんど手も出さず。
普通という言葉が大嫌いな彼に、普通は夫婦だから、同じものを飲むよね・・・と言っても通用などするはずもなく。
「あぁまたか。水筒用意してくって伝えたはずなのに」と心で溜息。
彼には何も伝えずに、準備運動に入る私。

すると彼。
準備運動を殆どしません。
ペットボトルを飲んだり、靴の紐を直したり。
確かに彼は超一流のスポーツ選手で、テニスのコーチがしてる準備運動など必要ないかもしれません。
でも、大人だし。
いいや、それ以前の問題として。
私はそういう態度で準備運動をしない人間があまり好きではないようです。
特に、コーチよりはアスリート(別ジャンルでも)として上の人間が、テニスの世界では教えて頂く立場にいながらコーチと同じ体操をしない姿がそこにある事が・・・
すごく気になる。
そしてイヤな気持ちがふつふつと沸く。
そう、たかだか2つとも些細な事で、別に気にする方がおかしいと言われればそうかもしれません。

でも・・・ 

例えば私の運転する助手席には乗りたがらなかったり。(以前はよく乗ってました)
彼女と何度も旅行に行った時にも、後ろのシートに乗ってたのだろうか・・・。
んなわけないか(笑)
毎晩のお酒の量が尋常じゃなくて、飲めない私からすると信じられないくらいの量を飲んでたり。
一緒にご飯を食べることなんて、1年のうちにもうゼロに近かったり。
会話を楽しんだり、一緒に笑いながら何かを作り上げていったり。
ドラマやドキュメンタリーを見て感想を言い合ったり。
ゴミを出したり、買い物をしたり。
そういう日常の些細な事が全て自分とずれていることに気がつくことが多い最近。


私はもしかしたら、もう彼を尊敬もしてないし、本当に心底彼を軽蔑してきてるのだろうか・・・と。
ふと思ってしまいました。
仲良くやってるし、普通に生活もしてる、つもり。

でも自分の心が見えない事に気がつく瞬間がここのところよくある。
子供のこととか、世間体とか。
ただただそういう事にとらわれてるだけなんじゃないかと。
夫としてはもちろんのこと、人間としてあまりにもひどかった生活、態度。
そして未だ別れてない女との関係。


殴られて、けなされて、こてんぱにやっつけられて。
私の後遺症は「この人も同じよね」という悲しいかな信じることを拒否するという気持ちを育ててしまった事です。
恋愛なんて絶対に出来ない。
そんな良い人なんて絶対にいない。
この人も、あの人も、どうせ簡単に裏切るんだと、人をそういうフィルターを通してしかみられない自分がいます。



彼との違いは彼が悪いのではないのかもしれない。
でも。

違い過ぎる人との時間を重ね合わせるのは、お互いの思いやりがなくなったら、もう地獄に等しいかもしれないなぁ。


自分の心がみえない。
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# by hakka-ame | 2007-08-21 20:13 | 思ふこと
そうか、だからか
映画を観てきました。
とても淡々とした、日常がつづられてる、可愛いのにちょっとおかしくて、ほろりともしない。
くるりの音楽がまた心地よくて、温かいモノを頂いた感じです。

私はそういう映画が好き。
例えばかもめ食堂なんかも、凹んだツボにドンピシャくるくる。

なんだろうな・・・って考えてたけど、大きな揺れもなく、平凡といわれる淡々とした毎日が、
実はホントは、すごーい大きな幸せだからなんだなって。
映画を観ながら、思いを反芻させてました。

戻りたいな・・・そんなつまらなくてたいくつな毎日に。
失ってからしか分からなかった、そんな幸せな毎日に。

だから私はこういう映画が好きなのか。そうか、そういうことか。
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# by hakka-ame | 2007-08-17 01:00 | 自分の事
声がきこえる
ずーっと放置してました。
開いてもなくて、正直パスワードまで忘れてて、ミクシィ始めてからそっちばかり。
でもミクシィでは明るく元気な私でいて、リアルの友達もたくさん交流してて。
実生活とのズレは、自分の胸で処理するしかなくて。

だから泣くのはいつも一人。
死にたくて刃モノを手にしたことだって何度もある。

何も変わらず彼は彼女とまだ繋がったまま。
それでも普通に家族ごっこをして、たまに落ちてもまたあがって、どこか心を置き去りにした生活。

その中で、何か月ぶりという感覚でここを開きました。
どうしてだろう。
なんでなんだろう。

でもそれが少しわかりました。
ここで知り合った、本当に大好きな人が苦しんでたから。
そしてここにコメントを残してくれてたから。

実は彼女からのコメントを読んだのは、彼女のブログに私がコメントを残した数時間後。
そうか、彼女の声が私をここに呼びよせてくれたんだね。
点と線がつながった瞬間、私はここに何かを残したくなった。
なんという偶然という必然。

ねぇ、私はいるからね。
何の力にもなれないけど、ちゃんとここにいるから。
それだけが伝えたい。
近くにいたら、抱きしめてあげたい。

ただそれだけです。
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# by hakka-ame | 2007-08-14 23:18 | 思ふこと
こんなに時間が経っていて・・・
たまには覗いていたけど。
書けないでいました。
色んな事があって、そして夕べもまたすごく泣いて泣いて泣いて。

夫はまだ彼女が好きだと言っていました。
脅された事もあって、彼は殺るか殺られるかなんだって言っていた時期もあったのにね。
まぁそれだけの歴史を彼女と重ねていたんだもの。2年という長い間。
当たり前なのかもしれない。
あぁそうか。
すったもんだをあわせると、もう3年近く彼女といるんだな、彼は。

もう良いかな・・・って思ってみたり。
離婚なんてイマドキ誰でもしてるしって思ってみたり。

責めてばかりで彼の行き場をなくしていたのかもしれない。
彼は思い立って彼女とハワイに行ったそうです。
彼女は計画的に友達と。
彼は成田に話に行ったついでに、パスポートを持っていたから、いってしまえというノリで。
だから3人でという話だった。

やっぱりね、ショックだよね。
私には行く前に「1人で結論を出してくるから」ってメールだけ残して。
行き先も何も告げずに、彼はニッポンを発ちました。
4日間、私は帰るか帰らないか解らない夫を待ち、ただただ待ち。

でもやっぱり彼のいない人生を考えられない私は馬鹿なのだろうか。
もう救いようのないオオバカなのだろうか。

これからの人生に3人で生きてゆくことは無理だよね。

どうするんだろう、私達。
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# by hakka-ame | 2006-10-19 01:30
捨ててしまえ!
今日、本屋さんに言ったら、ふと目にとまった本に夫の「昔の(笑)」彼女が載っていた。
やっぱりキレイな人だね。
でも、頑固そうだ^^;

手にとって、TSUTAYAを一周。
そして、場所を変えてまた彼女の載っているページをみる。
ドキドキ・・・・。
最初は買うつもりだったんだけど。
結局買わずに帰ってきました。
何の為に買うのか。
元気になろうとしている彼女・・・・もう関係のない彼女。
買ってどうするの?って自分に問うた時、必要の無い事に気がついた。
この本は夫は持っていると思う。仕事上必要でもあるから。
でももう、私には必要が無いもの。もとあった場所に本を戻し、本屋さんを出た。

実は以前2人(旦那も一緒に)で載っていた本はまだ持っています。
彼女から来た手紙と一緒に。
彼女が脅しの様な行為に出ていた為、念の為、証拠として残しておいた事もあるけど。
この本が出た時は、2人は最高に盛り上がっていた時だったな・・・なんて。
そんな風に思ったりもして。
たまに手に取る機会があると、やっぱり苦しくて辛くて泣きたくなる。

でもさ、もう捨てちゃおうかなぁ。
そんな気分。

手放す事、それが前に進む為にどんなに必要なことか。
私は今、そんな事を感じる毎日です。
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# by hakka-ame | 2006-06-22 21:14 | 自分の事
乗り越えるのは自分
こんなに仲良くしてるのに。
こんなに気持ちが解るのに。

それでもほら、やっぱりたまに苦しくなる。

彼が不倫をしてた時。
お手本の様に、不倫特有者全般の行動が出た。

暴言を吐く。
「お前のそういう所が嫌いなんだ」
「オレにはプライベートもないのか」
「泥棒みたいに携帯をみて」

泣きすがる私を相手に暴力を振るう。
首を絞められたことも2度くらいあった。

軽蔑した目で私を見る。
すぐにキレル。
モノを壊す。携帯も何度も2つに折っていた。

そして別れたと思っていたのにその後半年も続いていた。
子供を作ろうとしていた。

これらをあげたらもうイヤというほど夫がロクデナシに思えてくる。
人間としては最低だ。

でも夫は今、何か自分の行いを一つ一つ考えてるんだと思う。
辛そうにしてる時が多い。

ここまでくるのに足掛け3年はかかったと思う。
そして、彼女はまだ夫の事を忘れていない・・・・だろうではなく確信としてそう思う。

彼女からも電話で暴言を吐かれたり。
親切にも裸の写真まで送ってきたり。

文章にすると本当に自分が可愛そうでならない、気の毒でならない程、夫の不倫は酷かった。
1~2回の交わりくらいなにさ。
それで悩んでいる人にはそう言ってしまいたくなるほど、落ち込む時がある。

だからココに書いたって良いよね。

仲良くしてるし。
彼は優しくしてくれる。

でも3年もかかった傷はそんなに簡単には癒えない。
そしてこの傷は誰にも治せない。
乗り越えるのは自分。
だから、たまには愚痴を言っても良いよね。
あとは明日からまた頑張っていけば良いんだ。
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# by hakka-ame | 2006-06-18 02:49 | 自分の事
気持ちは揺れるね・・・
非公開にしていた日記も載せてしまえ~。
なんだか心が揺れてるなって(笑)

右往左往しながら、でもなんとか生きてるし。
笑顔でこなせる強さもあるよ。

そんなもんだね。
そんなもんだ。

さぁて、家事でもしましょうか。
明日も明後日も、何があるか誰も分からないんだもん。
その時に考えよう。
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# by hakka-ame | 2006-06-02 08:23 | 自分の事
   

一歩踏み出すために・・・
by hakka-ame
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