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彼の横顔
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さぁ、彼の正体はいかに!?
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by hakka-ame | 2005-08-30 22:50 | 日常
にらめっこ
負けね、これぢゃ(笑)
お殿様の勝ちですよぉ~^^;
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by hakka-ame | 2005-08-30 00:39 | 日常
楽しい時間
今まで飲み会だったよ。
別の飲み会に参加していた夫から途中メールが届いていた。
楽しんでる?と。夫の方の飲み会は、早めに解散になったらしい。

夫も知っている人ばかりだったので、誘えば良かったかな?
でも、気がついたのは帰る頃。

楽しい時間だった。
私はいつも「夫の妻」であって、なかなか裸の「私」という存在になれない。
でも、一緒に飲んでいた女性の1人が、私の夫の事を話題にする人を制止してくれ、
「彼女は彼女なんだから、旦那さんは関係ないでしょ!」と言ってくれた。
嬉しかったなぁ~。

女性は結婚すると、どうも「固有名詞」から遠ざかる傾向にある。
勿論、自分の位置をきちんと持ち、立派に自立している人もいるが、家庭に入った主婦は、かなりの確立で名前を無くす。

そろそろ名前を取り戻さなくちゃ。
夫は夫、私は私。
お互いに認め合って、成長していこうね。

今日はダブルスを組もうと約束させられたよ。
監督はAさん。マネージャーはFさん。
来春の大会・・・・マジ頑張ってみようかなぁ?
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by hakka-ame | 2005-08-29 01:00 | 思ふこと
友だち
木曜日から友達が泊まりに来ていました。

さっき、帰ったところ。

遠方から来た友達は、都内のあらゆる所に感心し、満足し、笑顔で帰って行きました。

また遊びに来てね。

さぁ、溜まった家事を頑張らないとね。

私もまた遊びに行くよ。


かけがえのないもの・・・・・家族、友だち^^
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by hakka-ame | 2005-08-28 10:28 | 自分の事
ブルーシャドウ
ブルーシャトウ・・・・唄にありましたね、確か。
ブルーコメッツ!?かなぁ?

ぢゃなくて^^;
ブルーのアイシャドウです(笑)

今日は目の上に薄くブルーのアイシャドウをのせました。
水色のTシャツを着たから・・・・。少しは彩りあるメイクも良いかも・・・・なんて。
普段は色はあまり使いません。使っても茶か、ベージュくらい。

たまには良いな。気分も変わって^^
明日はグリーンでも入れてみましょうか・・・・。

そんなこんなの日常です。
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by hakka-ame | 2005-08-22 15:22 | 日常
笑顔
昨日、ある笑顔と出逢った。
思いっきり素敵な笑顔で、ドキッとした。

彼の笑顔は、営業用と言えばそうなのかもしれない。
でも、いくら営業といえども、自分自身が充実していなければ、きっとあんな笑顔を人に向ける事は出来ないと思う。
しばらくしてもドキドキがおさまらず、落ち着かない私がいた。

とたんに自分の自信のなさに凹む。
本屋さんに行くけど、何を手に取ったら良いのかさえ分からなくてドキドキした心臓と共にウロウロとする。

ダーリンにメールをした。
「私は本当にアナタを想っているのかな?」と。
「彼女の方が純粋に貴方を想っているのではないか?」と。
ダーリンは「何かあったの?」と返してくれた。
自分の気持ちが分からずに、結局そこでメールは途切れた。

夜中の2時。
メールが届く。
「俺は貴女が好きな事に自信がある」これが最初の言葉。
一緒に沢山の思い出を書き出してくれたダーリン。
簡単に裏切った事の後悔と一緒に、アタタカイ心が胸に響いた。

最近は本当に仲良くしている。
彼女とはまだ平行線のようだが、夫の気持ちも私の気持ちも以前とは少し違う方向に向かっているように見える。

・・・・・・・・。

何故、その笑顔を見て、私はとたんに凹んでしまったのだろう。
何故後ろ向きに考えが及んでしまったのだろう。
昨日からずーーーーっと考えている。
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by hakka-ame | 2005-08-22 00:04 | 思ふこと
ユラユラ・・・・
ビックリしました。
お昼時、1人家にいると・・・。
グラグラというよりは、ユサユサ、ユラユラ。
耐震が売りの我が家は、「まさかつぶれないだろう・・・」と思いながらもやっぱり怖くて。
彼女の勤めているハウスメーカーなので、半分潰れてしまえ!なんて悪魔の囁きも聞きながら(笑)とりあえず外に出ました。

皆様、地震の被害がないと良いなぁ~と思いながら過ごした午後。
地震お見舞い申し上げます。
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by hakka-ame | 2005-08-17 01:55 | 日常
電話帳
うち・・・・電話帳に電話番号が載っています。

実は先日、あまりに勧誘の電話が多いので、NTTに電話番号載せないでいただけますか?と電話をしたところ・・・
きれ~な声のおねーさんが「申し訳ございません。今回の電話はもう印刷に出しているものですから、次回からという事になります。」と。

仕方ありませんね。
これから先、またあの勧誘に付き合わないといけないんだな・・・・。
絵本、浄水器、洗剤に布団洗い。
もう、数え切れない程の「今はお試し価格で・・・・とか、無料で・・・・とか」
間髪いれずに話す先方の弾丸トークにただただ閉口してしまう。

解るけど・・・・仕事だからね。
でも、断ったらいきなり受話器を置かれると、ちょっと凹むのです、こっちだって。

今朝のおばちゃん、そんな仕事して気持ち良いのかなぁ?
なんて思う朝でした^^;
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by hakka-ame | 2005-08-09 09:52 | 日常
反省
夏休みに入り、旅行の話がチラホラと聞こえてくる。
誰ちゃん家は沖縄に行くんだって~とか、誰ちゃんはどこそこに遊びに行くらしいよとか。

我が家に夏休みはありません。
学生君たちが休みのこの期間・・・・夫はとても忙しくしているから。
合宿に行ったり、試合に出たり。
大学が休みの2ヶ月間、殆ど家族とも会えない状態が続きます。

だから、子供達は小さな頃からずっとずっと父親のいない夏休みを送っていました。
勿論、家族旅行を夏休みにするなど、とうてい無理。
今年もまたそれぞれの夏休みをすごす事でしょう。

でもそんな中、去年の春休みに家族でグアムに行きました。
春休みが過ぎたら、半年くらい休みが取れないから・・・・という夫の配慮もあって。

昨日チビの方が、「ねぇ、ママ。グアムまた行きたいね~。」と。
すかさず私の口から出た言葉・・・。
「ママはグアムにはもう行きたくないなぁ。楽しくもなかったよ。」

さいてーだ。

子供にしてみたら、数少ない家族旅行の大切な思いで。
夫はもうすでに心ここにあらずの状態だったけど、そんな大人の事情は子供にはまったく関係ないわけだし。
何故、純粋に想い出を大切にしようとする子供の気持ちを、察する事が出来なかったのだろう。

今日チビがまた言った。
「ねぇ、ママ。グアム楽しかったよね。楽しかったでしょう?○○(自分の名前)はすごく楽しかったよ。また行きたいよ。」

「そうだね、また行こうね。ママも楽しかったよ^^」と私。

「じゃさ、なんで昨日楽しくなかったなんて言ったの?」


思いっきり反省してます。
そうだよね、チビは気にしていたんだ。大切な家族の思い出だもん。
本当に凹んでしまった。
ごめん、本当にゴメンネ。

ダメだなぁ。
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by hakka-ame | 2005-08-05 01:00 | 自分の事
林間学校
いよいよ夏休み突入と思っていたら、もう8月。
時間の流れは子供達に容赦なく、きっとアッという間にお盆を迎えるのだろうな。

先日2人ともそれぞれ林間学校に行った。
そして林間が終った次の日・・・おねーちゃんの方の担任の先生から電話があった。

「昨日の林間の事、なにか話されましたか?」
「?いえ、何かあったのですか?」

実は林間から帰り、そのまま友だちとお祭りに行く約束をしてきた娘に浴衣を着せ、送り出すだけで精一杯だった私は、林間の細かい話まではしていなかった。

「クラスの数名の男子が夜部屋を抜け出して、大騒ぎになって・・・・・。
探してみたら、○○(娘の名前)さんの班にいて、一緒の布団に入っていたんです。」
「はっ?」と私。

一瞬ん?と思ったのだが、兎に角それを伝えるが為に先生は電話を下さったみたい。
「すみません、ご迷惑をかけて。難しい年頃なので、家で少し話してみます。」と言って電話をきりました。
最後に先生は少し申し訳なさそうに
「私たち教師の力のなさで、○○さん納得いかない顔をしていたものですから」と補足してくれ
て・・・・。

娘に話を聞いてみる。
それはそれは娘にも言い分があって当然。実行委員をしていた友達ばかりが責められ、しおりを顔に投げつけた先生がいた事。言葉で「お前にそんな資格があるのか?どうやって責任をとるのだ?」と責められ続けたこと。「お前達のせいで、明日の行事は全てキャンセルする」とおどされたこと。すかさず班の皆で「私たちはキャンセルされても仕方ないけど、他の人達にはやらせてあげて欲しい」と言ったのに、「全体責任だ」と感情的に言われたこと。
その事が娘にはどうしても納得が出来なかったらしい。

話を聞いていて、やっと先生が最後に補足してくださったわけがわかった。
担任の先生はとても冷静に話を一人一人言い聞かせるように言ってくれたらしいが、学年主任の先生や、他の男の先生がどうもかなり感情的だったようで。

悪いのは娘達。
規則をやぶり、部屋で遊んでいたのは事実だから。
しかし中一の娘達にはまだ一緒の布団に入って話をする感覚は、男子であろうと女子であろうと同じの思考の中にいる事は間違いない。
隠れる為に一緒の布団に入ったと聞いただけでも、「ふつーだったら一緒の布団でいるであろうところから、先生の見回りでその布団から出るのが大人の考えよね。そういう点からも、まだまだ子供である事は間違いないね(笑)」と同じ班の女の子のおかーさんと話していました。


解らない子供達に、どう伝えていけば良いのか。
それは私たち親と先生との連係プレーであって、そこに温度差があるとなかなか上手に子供達には伝わっていかないんですね。

子供の話ばかりを鵜呑みにしてはいけないけど、信じてあげることも大切。
家族ってそういうものだと思う。
夫に話したら
「そんなこと?」と一言。
そうだよね~、そんなことよ。

でも女の子なので、あとでソッと娘に言った。
「自分の身は自分でしか守れないんだから・・・・そのことは忘れないでね。」と。

そんなことやこんなことのあった林間学校。
想い出に残るといいね^^
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by hakka-ame | 2005-08-03 02:15 | 子供達
   

一歩踏み出すために・・・
by hakka-ame
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